きたはら幼稚園の園のご案内


子どものちから きたはら幼稚園の教員 教育方針
園の特色 習い事

子どものちから

小さな小さな子どもたち
でも、子どもにはとても大きな大きな
そして不思議な

《ち か ら》があります
子どもたちの笑う顔を見ていると、
とても幸せな気持ちになります
こどもたちのいっしょうけんめいな
姿を見ていると
力が湧いてきます
子どものちから

きたはら幼稚園は、そんなすばらしい子どもたちをそしてご家庭を応援します!

きたはら幼稚園の教員

子ども一人一人を大切にする 子ども一人一人を大切にする

きたはら幼稚園は
子ども第一に考え、愛情を持って接します

きたはら幼稚園の先生は
子どもたちと真剣に遊びます

きたはら幼稚園の教員 きたはら幼稚園の先生は
明るい先生です

きたはら幼稚園の先生は
元気な先生です

きたはら幼稚園の先生は
幼児教育に熱意を持った先生です

きたはら幼稚園は、子どもたちにとって最高の幼稚園を目指します

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教育方針

なすことによって学ぶ 豊かな情操の育成



創立からの経験と伝統を尊重しながらも、それになじまず、新時代の教育の確立を期します。
いたずらに新奇に走らず、現実の生活に則した自主的・自立的な生活習慣や、創造的作業が「なすことによって学ぶ」ことを重んじています。
幼児のからだをとおして素朴に体得され、能力があるからするのではなく、することによって能力は産まれることをモットーに、正しい判断力と強い意志の力を養い、しかも情操豊かな暖 かい円満な人間として育つようつとめます。


幼児期は感受性の強い時期であり、この時期に豊かな情操を養うには、優れた遊具や文化材を与えることが必要です。
かつては、親と子の暖かい触れ合いの中で 優れた絵本、童話、音楽等が与えられていましたが、家庭の教育機能の低下によってそうした姿が消えつつあります。
一方、刺激の強いマスコミ情報が氾濫し、選択能力がまだ十分ではない幼児期に無差別に与えられているのが実情です。
こうしたなかで、幼稚園において教育的に十分吟味された質の高いものを与えることが必要です。



核家族化、少数同胞化、地域社会における遊び集団の崩壊などによって人間関係が単純化し、家庭や地域社会の中だけでは望ましい社会性の育成は困難になってきています。こうした面で幼稚園の中で幼児の相互のつながりを形成させることによって、社会的人間としての資質の涵養を図ることが重要です。

1 おもいっきり遊ばせましょう
友達と遊べない子、ケンカのできない子がふえています

子どもの生活はすべて遊びです。遊びを通していろいろな問題を解決していく方法を知り、社交性・積極性を身につけていきます。遊びから生まれる自由な発想が、創造力の出発点なのです。

おもいっきり遊ばせましょう おもいっきり遊ばせましょう おもいっきり遊ばせましょう おもいっきり遊ばせましょう おもいっきり遊ばせましょう おもいっきり遊ばせましょう

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2 強い子を育てましょう。
くじけっ子・弱虫な子がふえています。

体力・忍耐力・意志力などを幼いうちから身につけていけば、どんな状況にも打ち勝っていける強くたくましい子に育つことでしょう。過保護ではなくより大きな愛情で暖かく見守ってあげて下さい。

強い子を育てましょう。 強い子を育てましょう。 強い子を育てましょう。 強い子を育てましょう。 強い子を育てましょう。 強い子を育てましょう。

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3 やわらかな眼を養いましょう
頭のかたい子・驚かない子がふえています

新しく知った物事に新鮮な興味を抱き、それらを自分自身で考え判断していこうとする姿勢が、柔軟な思考力を作ります。子どもの自発的な興味・関心を大切にし、感受性の豊かな人間に育てましょう。

やわらかな眼を養いましょう やわらかな眼を養いましょう やわらかな眼を養いましょう やわらかな眼を養いましょう やわらかな眼を養いましょう やわらかな眼を養いましょう

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4 あたたかい子どもに育てましょう
いじめっ子・ひねくれっ子がふえています

家庭や幼稚園で子どもが経験したことを通して、相手の気持ちを思いやれる人間になるよう、優しく導いてあげてください。感謝の気持ちを心のゆとりを持った、素直で優しい子どもに育てましょう。

あたたかい子どもに育てましょう あたたかい子どもに育てましょう あたたかい子どもに育てましょう あたたかい子どもに育てましょう あたたかい子どもに育てましょう あたたかい子どもに育てましょう

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園の特色

体育遊び
体育指導専門講師の指導により、それぞれの年齢に応じた体育遊びを行います。体操・マット・縄跳び・鉄棒・ボール遊び・跳び箱等等、バランスよく、楽しく指導してくれます。いつもの担任と違う先生に教わることにより、子どもたちは大きな刺激を受け、とても楽しく体育遊びの時間を過ごします。

英語遊び
ハーツの外国人(主にイギリス系)講師と英語遊びを楽しみます。英語を覚え込むこむというのではなく、日本語以外の言葉に触れたり、遊んだりすることによって、異文化を受け入れる基礎作りをねらいとしています。

スイミング
ふじみ野駅前にあるプレオンふじみ野に園バスで出かけます。
怖がらずに水の中で自由に身体を動かすことができるようにコーチと一緒に楽しい指導を心がけています。

国語教育
私たちの国語教育の原点は「美しい心は美しい言葉から生まれる」です。言葉は人間だけに与えられた神様の贈り物であり、子ども達のいのちの根を養い、心を育てる母乳です。
近年、醜く汚い言葉や殺伐とした言葉が氾濫し、子ども達は生まれたときから言葉の環境汚染にさらされ、知らず知らずのうちに子ども達の純粋でやわらかな心が蝕まれつつあります。
当園では先人が残してくれた童謡・詩歌や物語の中に満ち満ちている美しい日本語を、朗々と楽しみながら読むことによって、日本人としての情緒を養い、自己を磨き、良き行き方を学んできた先人達に学び、保育に漢字かなまじり絵本を導入し、子どもたちと一緒に音読しています。

3月のじゃが芋の種芋の植付けと6月末の収穫、5月の田植えと9月の稲刈り、9月のだいこんの種蒔きと12月の収穫の体験をし、自然の偉大さに触れていま す。年長組さんは収穫したじゃがいもでカレーライスを作ったり、収穫したお米を使っておにぎりパーティーをして楽しんでいます。

朝のあいさつ「おはようございます」はとても気持ちのよいものですね。子どもたちが自然にあいさつが出来るように、職員が励行しみんなで気持ちのよいあいさつを心掛けています。

子どもの成長にかかせない遊びを大切にしながら、子どもがのびのび遊べる環境を整え、「未来からのお客様」としての子どもたちを明るく元気に育てます。

健やかにお子様の成長をお願い、子どもたちにたくさんの笑顔と暖かさいっぱいの愛情が伝えられたらと考え、子どもたち1人ひとりを思いながら、行事のプログラム・お誕生日カード等の手作りを行っています。

立腰は、神戸女子大学教授 森信三先生の提唱により、腰と背筋をまっすぐに伸ばし目を閉じて5分間静かな音楽の中で過ごします。1日の保育の中で、立腰の時間を持つことによって、精神の安静と集中する力が養われ何事にも落ち着いて物事に取り組む力が子どもたちに育っています。


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